『自由どこいった!何にでも文句をつける「うるさい世の中」を切り取った漫画に共感の声』

https://curazy.com/archives/153228

ホント、共感です。
達成されたのも、賞を獲ったのもその方なんだし、
受賞を勝ち取った人が何言ったっていいじゃんかと思うわけです。
自由に発言する資格、あるんじゃないの?と。

偉業には素直に「おめでとうございます」でいいじゃないですか。
文句を言われる意味がわかりません。。

……とはいえ、世の中には
「文句を言わないと気が済まない」みたいな属性の人がいるんですよね。。(^^;)

呼吸するように、軽く世間話をするように、
人の文句や不満や愚痴を述べてくる人が。

主観だけど、そういう人ほど自覚もしてなかったり。
だいたいいつも自分の不遇を嘆いてばかりいますし。。

目の付け所がおかしいんじゃないかなぁ。。
ゆがんでないかなぁ。。
と、関わるたびに思ってしまい、距離をとるようにはしています。

それでも自覚がないからか、寄ってくる場合もあるのですが(-_-;)
雑音は雑音ということで、受け止めなくていい言葉もあると思います。

「いいなぁ」「羨ましい」「なんであんたが」みたいな言葉よりも、
「おめでとう」「刺激を受けたわ、わたしも頑張る」「あなたならその賞を獲れたのも納得」
といった言葉を使える人間でありたいです。

人への文句とか不満とか言ってても、なんも気分が晴れませんわと。
あぁ、でもわたしのこうした意見も、「批判者に対する批判」にならなくもないのか。。

いろいろと、遣える範囲だけでも気の遣えるようでありたいですね(;・∀・)

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