『「かなわないなら、さっさと逃げてしまおう」超訳された子ども向け「孫子の兵法」にヒットの波』

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欲しいわこの本(>_<)!

強くしなやかなこころを育てる! こども孫子の兵法

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原典を読んで理解するということを否定する気は全くないんですが、
わたしの読解力やら理解力だとこういった誰でもわかる書かれ方になってる方がいいんです。

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もしくはこういうの(↑)とか。

誰にでもわかる書かれ方か、イメージ含めて理解しやすくなる漫画タイプ。
話のエッセンスさえ解釈できれば表現方法なんてなんでもオッケーです。

もしかしたら訳した人の解釈によって
原典とニュアンスが変わっている部分も多少あるのかもしれません。
それは原典と比べたらデメリットにはなるでしょう。

ですが、
わたしが読む時点で結局のところ「わたしの解釈」というものになるわけです。
個人的なフィルターを通しますから。

だからそこまで神経質にはならず、
ただただ勉強だったり
知っていたことの再復習のような気もちで、楽しく読むようにしています。

それに、
わかりやすく身につけた知識の方が
子どもにもわかりやすく楽しく伝えられるでしょうから♪

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